2016年度EUワークショップで本学大学院生が研究発表をおこないました

2016年度EUワークショップ@チューリヒ大学 および @デュッセルドルフ大学において、本専修大学院生の島郁絵さん、玉村明日香さん、森口麻里絵さんが発表を行いました。発表タイトルは以下の通りです。

島郁絵「ロシア時代のシャガール作品にみるイディッシュ的造形モティーフ」

玉村明日香「キュビスムの発生に関する一考察 ーピカソ作≪アヴィニョンの娘たち≫と≪農民≫≪2人の裸婦≫との比較ー」

森口麻里絵「ピエール=オーギュスト・ルノワール≪雨傘≫についての一考察-2つの時期の技法で描かれた作品-」

2016年11月05日